Healthcare-ITソリューション
線量管理ワークステーションDoseXross
概要リーフレット(PDF)
高精細CT Aquilion PrecisionとエリアディテクターCT Aquilion ONE/ GENESIS Editionを中心にキヤノンCTの最新技術(DLR、MBIR、Subtraction等)を展示します。また、急性期脳卒中・虚血性心疾患(冠動脈疾患・心筋虚血)などの各種臨床アプリケーションを用いた臨床応用の事例についてご紹介します。
MRブースでは1.5T MRI Vantage Orianのモック展示を行います。ハードウェアの進化による高画質に加え、撮像時間の短縮や確実な検査を実現する最新の臨床アプリケーションについてご紹介します。また、MRシアター体験コーナーでは、当社独自のプロジェクション技術により開放的で安心感のあるMRI検査を体感することが可能です。
X線装置ブースでは、X線アンギオシステム「Alphenix(アルフェニックス)」と320列エリアディテクターCT「Aquilion ONE」を新たに組み合わせた最新鋭Angio-CTを展示します。高画質・自動化技術・低被ばくを実現し、多彩な臨床アプリケーションを搭載可能なAlphenixをご紹介するとともに、アンギオシステムとCT装置の連携が可能とした高度な診断・治療をご提案します。
CアームX線TVシステムUltimax-iは、高画質・低線量検査コンセプトoctaveのリアルタイム画像処理が高画質&低線量の両立を高い次元で実現し、低線量検査の安全性と最適化をご提案します。 さらにCアームによる多方向からの観察、コンパクト設計が実現する検査室内のレイアウトにより、各診療科が求める検査空間をトータルプロデュースします。
マンモグラフィブースでは、トモシンセシス対応マンモグラフィ装置Pe・ru・ru LaPlusとマンモビューワRapideye Saquraを展示します。コンパクトな撮影台でポジショニングのしやすさを保ちながらトモシンセシス機能を実現した唯一の装置です。マンモビューワにて、高精細トモシンセシス画像が診断に有効であった症例をご紹介します。
超音波ブースでは、ハイエンド装置 Aplio i800、Aplio a550を展示します。 新次元のBモード画質・微小循環血流モードSMIに加え、肝臓疾患が脂肪肝から進行するそれぞれのステージにおいて使用いただける最適なアプリケーションをご覧頂けます。 また、本体重量1.2kgと軽量ながら12インチ大画面、バッテリ駆動3時間を実現した新製品タブレット超音波Viamo sv7も今回初めて展示します。タブレット型超音波の新基準を是非ご覧下さい。
核医学ブースでは3検出器型ガンマカメラ「GCA-9300R」と、Large Bore TOF PET-CT「Celesteion」を展示します。 GCA-9300Rは高い収集効率が生み出した高分解能な画像や新たに開発した非採血脳血流定量法の「IBUR」について、Celesteionは高時間分解能TOFを実現した独自の検出器技術や、病巣描出能を高めた新バージョンについてご紹介します。
Elekta社放射線治療装置(VERSA HD、INFINITY、Synergy)、IBA社陽子線治療装置(PROTEUS ONE)を大型モニターにてご紹介します。無駄な被ばくのないIGRT( Image Guided Radiation Therapy)として評価の高い、Catalyst、Clarityの紹介や、オープンガントリの陽子線治療装置PROTEUS ONEのモックアップも展示します。
ヘルスケアITブースの展示コンセプトは「Collaborative Imaging. made possible」。 医用画像を中心に業務ワークフローを改善したソリューションをご紹介します。 新しく発表した線量管理ワークステーション「DoseXross」は、被ばく線量を見える化し、詳細な管理と明示的な分析を可能とします。
CXDI 「持ちやすさ」を追求した外装デザインを採用し、撮影部の裏面の四辺にホールド部を設けて、指を掛けられるようにし片手でも容易に取り回しが可能となりました。また、撮影部の角や側面に丸みを持たせ平置き時も持ち上げが容易となったCXDIを体感頂けます。患者とベットの間に挿入しやすい形状のため、撮影時の患者負担も軽減しています。 *キヤノンライフケアソリューションズ株式会社のページに移動します。
Medical Image Place(MIP) クラウドの活用により医用画像のデータ共有、様々な環境で読影を可能にする遠隔読影インフラサービスをご紹介します。展示会場から実際にクラウド環境へアクセスし、読影依頼~読影~所見入力まで業務に必要なアプリケーションをワンストップで提供できるサービスのデモンストレーションンをご覧頂けます。 *キヤノンマーケティングジャパン株式会社のページに移動します。
AZE VirtualPlace AZEブースでは、3.8系となったAZE VirtualPlaceを技術展示いたします。 3次元画像解析のシミュレーションソフトウェアや連携ソフトウェアなどと、2D画像処理のノイズリダクションソフトウェア iNoir[アイノアール]を同一端末に組込みました。 モダリティ(CT/MRIなど)から生まれる画像のポストプロセス全般にご活用いただける技術を紹介します。 *株式会社AZEのページに移動します。
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