Together, we make it possible

ITEM2018(2018 国際医用画像総合展)は終了いたしました。
多くの皆さまのご来場、誠にありがとうございました。

2018年1月4日、弊社はキヤノンメディカルシステムズ株式会社へと社名を変更し、名実ともにキヤノングループの一員となりました。
これからは医療事業における様々なシナジーを発揮することにより、最新の技術でさらなる医療への貢献を目指し、皆様と多くの可能性を広げて参りたいと思います。
今年のITEM2018ではその第1歩として、キヤノングループ国内の医療部門が一堂に会した合同ブースとして出展致します。
「高精細・高画質」の各種画像診断機器、そのハイレゾ画像も含めて様々な情報を「収集/統合/加工し最適な状態で提供」する医療情報ソリューションを幅広くご提案致しますので、是非ともキヤノングループブースへお越し下さい。
※写真は、本年のITEM2018の様子です。

ITEM2018 | 国際医用画像総合展 | ランチョンセミナーのご案内


4/13(金)MRランチョン12:00〜12:50
テーマ:『キヤノンMRIの新しい幕開け』 

座長:長縄 慎二 先生
名古屋大学大学院医学系研究科
総合医学専攻高次医用科学講座 量子医学分野

演者1:濱本 耕平 先生
自治医科大学附属さいたま医療センター 放射線科
演題:「Clinical Application of New High Resolution 3D Imaging
~Additional Value for Accurate Diagnosis~」

演者2:北島 美香 先生
熊本大学大学院 生命科学研究部 放射線診断学分野
演題:「Deep Learning ReconstructionのMRI画像診断にあたえるインパクト」





4/14(土)CTランチョン12:00~12:50
テーマ:
次世代CT / 技術による臨床最前線 

座長:大友 邦 先生
国際医療福祉大学

演者1:富山 憲幸 先生
大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 放射線医学教室
演題:「次世代CT:胸部CT診断における進歩」

演者2:粟井 和夫 先生 
広島大学大学院医歯薬保健学研究科 放射線診断学研究室
演題:「ディープラーニングを用いた画像再構成技術の躍進」

演者3:陣崎 雅弘 先生
慶應義塾大学医学部放射線科学教室
演題:「320列検出器を用いた立位型CTの開発 ―重力下の人体の可視化を目指して―」

ITEM2018 | 国際医用画像総合展 | 出展機器

<<X線>> 
RADREX™ DRite
Ultimax™-i
Peruru LaPlus™
Mobirex™

<<核医学診断システム>>
Celestion™
GCA-9300R™

<<放射線治療システム>>
Proteus® ONE
VersaHD™

<<情報ソリューション>>
Abierto™ VNA/Cockpit


*展示品は変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
*掲載の商品の名称は、それぞれ各社商標として使用している場合があります。

●その他
キヤノンマーケティングジャパン/キヤノンライフケアソリューションズ/AZEの製品も出展致します。

*共同出展会社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
キヤノンライフケアソリューションズ株式会社
株式会社AZE 
キヤノン医療用品株式会社

ITEM 2018 in JRC 2018
2018 国際医用画像総合展


主  催 :
一般社団法人日本ラジオロジー協会(JRC)
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3-8
神田駿河台ビル7F
TEL.(03)3518-6111 FAX. (03)-3518-6139

運  営 :
一般社団法人日本画像医療システム工業会(JIRA)
TEL.(03)3816-3450 FAX.(03)3818-8920

会  期 :
平成30年
4月13日(金) 10:00~17:00
4月14日(土)   9:30~17:00
4月15日(日)   9:30~15:00

会  場 :
パシフィコ横浜 展示ホールA(一部)、B、C、D
〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1
TEL. (045)221-2121 FAX.(045)221-2136
アクセス (パシフィコ横浜のサイトになります)