i が描く新たな地平。

アプリオが変わる。 i-seriesが新しい頭脳を持つ。
最先端技術を搭載し、超音波診断装置に革新をもたらしたi-seriesの誕生から5 年。
i-series は、コアとなるCPU / GPUを刷新し、 設計段階で機械学習を行い、キヤノンが培った先進の画像技術、ワークフロー、アプリケーションをより先鋭化しました。

超音波診断における、さまざまな診療領域・診断ニーズをハイレベル ワンストップで実現します。

Image Quality

新しいビームフォーミングで、フレームレート、空間分解能、ペネトレーション向上をはじめ、SuperWide View やFull Focus など検査の可能性を拡げます。

Application

開発の中でDeep Learning (深層学習) やMachine Learning(機械学習)を使用しました。Aplio i-series / Prism Editionに新しいアプリケーションの登場です。

Work flow

検査の一部を自動化する為にも、開発の中でDeep Learning(深層学習)やMachine Learningを応用。従来では、実現が難しかった、断面認識および波形認識を行うことで、トレースラインや、計測の一部を自動化します。