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ソノグラファーの約95%が、日々の検査業務で身体のどこかしらに負担を感じています。※

現場の悩みを集めてみたら、理想の超音波診断装置はどんなカタチになるのだろう。

そこでキヤノンは、何よりも使う人のことを最優先に、日々の作業負担を軽減するために、超音波診断装置の使い勝手を、ハード・ソフトの両側面にわたり、一つひとつユーザー目線で設計しました。

 

※ソノグラファー 1170人のアンケート結果による

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その操作性がVerifia

User Interface

現場の悩みを集めてみたら、理想の超音波診断装置はどんなカタチになるのだろう。

そこでキヤノンは、何よりも使う人のことを最優先に、日々の作業負担を軽減するために、超音波診断装置の使い勝手を、ハード・ソフトの両側面にわたり、一つひとつユーザー目線で設計しました。

 

※ソノグラファー 1170人のアンケート結果による

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検査効率を向上 Protocol Assistant

用途に合わせて作成した検査手順(プロトコル)を自動的に実行でき、検査をサポートします。
例)  CBD計測の場合

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その画質がVerifia

ノイズを低減し、クリアな画質を提供

超音波診断装置の要は送信と受信です。Aplio a / VerifiaではAdvanced Sync PulserとAdvanced Beam ReceiverとMulti-Harmonic Compoundingによって高精細な画像を提供します。また115°の広角スキャンにも対応します。

腹部

腹部 Wide View

心臓

血管

乳腺

Aplio aVerifia_20200809.ai

Attenuation Imaging (ATI)*

Attenuation Imaging(ATI)は、組織内の超音波周波数依存性減衰の程度を計測することができる臨床アプリケーションです。血管や石灰化などの組織構造はフィルタにより除去することができます。SWEとATIを同時スキャンで取得することが可能です。

 

* オプション

その画質がVerifia

もっと詳しく、もっと超音波で詳細に

低流速血流の観察に適したS M I で、病変を詳細に観察。肝臓の硬度測定に加えて、組織内の超音波周波数依存性減衰の程度を計測することができます。アプリケーションの一部は自動化しており、簡単に操作可能です。

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消費電力359VA
電源定格100VAC ± 10% 1.5kVA
外形寸法(W)533mm ×(H)1188 ~ 1768mm ×(D)812mm ~ 878mm(アクセサリー含まず)
質量約91kg(周辺機器含まず)

Specifications

  • 写真とモニタ上に表示している画像はイメージです。実際の使用状況と異なる場合があります。
  • 本webサイト中の写真には、システムに含まれない物やオプション品があります。詳しくはお問い合わせください。
  • 改良のため、仕様・外観の一部を変更することがありますので、あらかじめご了承ください。
一般的名称汎用超音波画像診断装置
販売名超音波診断装置 Aplio a CUS-AA000
認証番号301ABBZX00001000
製造販売元キヤノン株式会社