第39回日本脳神経血管内治療学会学術集会

3Dアンギオワークステーション体験コーナー

JSNET2023にて、キヤノンメディカルシステムズ社製3Dアンギオワークステーション“Alphenix Workstation Pro”等を体験できる“Experience Room”をご用意しました。
当社の脳血管内治療向けの最新技術と様々なソリューションを体験することができます。是非ともお気軽にお立ち寄りください。

Experience Roomのご案内

日時 2023年11月23日(木)~ 25日(土)
会場 国立京都国際会館 本館1階 101(地図をご参照ください)
この度、上記の通り「Experience Room」をご用意いたしましたので、ご案内申し上げます。弊社が提案する脳血管内治療向けの最新技術と様々なソリューション、その臨床応用についてご紹介いたします。是非ともお気軽にお立ち寄りください。

ご紹介内容

汎用画像診断装置ワークステーション

Alphenix Workstation Pro*1 実機展示

新バージョンとして生まれ変わったAlphenix Workstation Proをご紹介いたします。また、脳血管の解析機能である“Cerebral Aneurysm Analysis(CAA)” “Vessel Track”の操作感や簡便性を、デモ機を使いながらご体感いただくことができます。

会期中は、本解析機能のハンズオンも定期的に実施予定です。

*1 キヤノンメディカルシステムズ株式会社製の血管撮影装置“Alphenix”に標準搭載される自社製の3Dアンギオワークステーションです

Alphenix Simulator

画面上のシミュレータを用いて、Alphenixの操作感を実物のテーブルサイドコンソールを使いながらご体感いただくことができます。

Virtual Reality System

VRゴーグルを用いて、弊社が提案するカテーテル室の様々なレイアウトや動線をご体感いただけます。

医用画像解析ワークステーション

Vitrea*2 実機展示

クロスモダリティ&マルチユーザー対応で、院内業務を柔軟、かつ快適にサポートする医用画像処理ワークステーションです。簡単な操作かつ短時間で様々な情報を出力可能な4D-CT Perfusion解析のデモを行います。

*2 Vitreaは、RapideyeCore SVAS-01の愛称です

読影支援ソリューション

Abierto Reading Support Solution

先生方の読影を支援するためのソリューションです。
NeuroからOncologyなどを包括したアプリケーション群が装備されております。
ここでは主にNeuroアプリケーションをご紹介します。

Experience Room 開催場所のご案内

日  時:2023年11月23日(木)~25日(土)
会  場:国立京都国際会館 本館1階 101
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一般的名称 据置型デジタル式循環器用X線透視診断装置
販売名 X線循環器診断システム Alphenix INFX-8000V
認証番号 218ACBZX00001000
一般的名称 汎用画像診断装置ワークステーション
販売名 アンギオワークステーション XIDF-AWS801
認証番号 224ACBZX00032000
一般的名称 汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム
販売名 汎用画像診断ワークステーション用プログラム Abierto SCAI-1AP
認証番号 302ABBZX00004000
一般的名称 汎用画像診断装置ワークステーション用プログラム
販売名 汎用画像診断ワークステーション用プログラム RapideyeCore SVAS-01
認証番号 229ABBZX00002000