X線TV装置は現在、消化管の検査や内視鏡下での治療、整形外科分野や泌尿器科分野など多くの診療科で利用されており、そのニーズはますます多様化しています。 現場の声をいち早く取り入れ、その先にある理想のX線TV装置を実現するためには。 開発・製造・サービス・営業、立場の違う社員が一堂に会して、X線TV装置の未来について話し合いました。