操作パネルを搭載した
X線管保持装置等の組み合わせにより、
撮影室内での操作性を大幅に向上しました。
MRAD-A50S DST-2000A versionでは、従来からのハンドル周りの取扱い易さを踏襲しつつ、撮影条件が設定できる操作パネルを搭載しました。受診サイドでの操作を、というニーズに応え、より快適な検査環境をご提供いたします。
MRAD-A50S DST-2000A versionでは、立位撮影台、臥位撮影台、X線可動絞りと通信制御が行えます。モータライズによるオート機能を実現し、各種操作の自動化により、ルーチン検査の効率化が図れます。
MRAD-A50S DST-2000A versionでは、広いストロークやオートパーク機能を搭載。受診者に安心して検査をうけていただく環境を提供します。