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「精密検査から日常診療、治療まで幅広いニーズにお応えするラインナップ」

開発段階でAIを活用したアプリケーションを各ラインナップ(Aplio airを除く)に搭載し、ワークフローや検査効率化をサポートします。

またポケットサイズの新製品 Aplio airは、コンベックスとリニアのデュアルヘッドプローブでさまざまな検査に対応。プレミアムハイエンド装置 Aplio i800 / Prism Editionからコンパクトエコー Aplio airまで幅広いラインナップを実機展示にて紹介いたします。

*本ページで紹介するディープラーニング等のAI 技術については設計段階で用いたものであり、システム自体に自己学習機能は有しておりません。

Technology

AIを活用して開発した3rd Harmonic Imagingの特設サイトです。従来では抽出が難しかった信号の描出が可能となり、Aplio i-series / Prism Editionはさらなる高画質化を実現しました。

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近年、注目が高まりつつある脂肪肝。組織内の超音波周波数依存性減衰の程度を計測できるAttenuation Imaging(ATI)の特設サイトです。

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超音波診断装置を活用するためのお役立ち情報をお届けする会員制サイト「ECHO SALON」です。新たに開業医向けのコンテンツも充実しました。ぜひご登録ください。

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Products

Aplio i-seriesは、コアとなるCPU/GPUを刷新し、設計段階でDeep LearningやMachine Learningを使用しました。 キヤノンが培った先進の画像技術、ワークフロー、アプリケーションをより先鋭化しました。

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超音波を持ち歩こう。 ポケットに入る小型サイズ、軽量設計でどこへでも容易に持ち運びができます。薄型コンベックスプローブとリニアプローブのデュアルヘッドプローブで、いつでも、どこでも、幅広い検査に対応します。

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Case Studies

「膵胆道領域における最新画像テクノロジーのUPDATE」 膵胆道領域で、特に客観性と再現性に課題があるといわれている膵臓の体外式超音波検査。この課題に対応すべく、Aplio i-series / Prism Editionに搭載した新しい技術について、飯田市立病院 岡庭信司先生に解説していただいた。

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「侵襲なく全身を診られる超音波検査で子ども達の声なき声を聞く小児臨床超音波の実際」 不調を言葉でうまく表現できない小児の声なき声を聞く。被ばくや鎮静なしに全身の検査を行える超音波検査の有用性について、北九州市立八幡病院 小野 友輔先生に伺った。

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「AI技術を駆使した超音波診断装置の循環器領域における有用性」 超高齢社会、心不全パンデミック問題などを背景に、より高画質で簡単・効率的な心エコー図検査が求められている中、AI技術を駆使して開発したAplio i-series / Prism Editionの有用性や使用感について、名古屋市立大学病院の先生方に伺った。

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