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ITEM2023 超音波診断装置 | キヤノンメディカルシステムズ

「スクリーニングから精密検査・治療支援まで幅広くサポートする超音波診断装置ラインナップ」

超音波診断装置Aplio i-seriesが心臓部であるCPUとGPUといったハードウェアを刷新し、高速信号処理による性能アップを果たしました。進化したAplio i800 / Prism Editionをはじめ、コンパクトでパワフルな高機能超音波Aplio flexを展示いたします。開発段階でAIを活用したアプリケーション*を数多くの装置に搭載し、ワークフローや検査効率化をサポートします。

*)本システム自体に自己学習機能は有しておりません

Technology

超音波診断装置を活用するためのお役立ち情報をお届けする会員制サイト「ECHO SALON」です。会員数が9,000人を突破いたしました。 超音波の基礎講座や講演セミナー動画に加えてスキャンの仕方をわかりやすく動画でお伝えするCatch up on Echo など、多彩なコンテンツをご用意しております。登録は簡単。是非、ご覧ください。

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近年、注目が高まりつつある脂肪肝。組織内の超音波周波数依存性減衰の程度を計測できるAttenuation Imaging(ATI)の特設サイトをリニューアルしました。

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ApliGateは、超音波をスキャンしながらリアルタイムに臨床画像を共有できるようにする技術です。

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Products

Aplio i-seriesは、コアとなるCPU/GPUを刷新し、設計段階でDeep LearningやMachine Learningを使用しました。 キヤノンが培った先進の画像技術、ワークフロー、アプリケーションをより先鋭化しました。

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超音波診断装置の本質である病気を見つけること。そのために必要な使いやすい操作性、診断しやすい性能、スキャンしやすいプローブを考え抜いて厳選しました。コンパクトエコーのスタンダードを、よりコンパクトに、よりスタイリッシュに。

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高画質・大画面をいつも手元に。12.3インチフルタッチパネル液晶モニタを採用したタブレット型超音波診断装置で、いつでもどこでもすぐに検査を開始できます。ハイエンド装置から受け継いだ高画質化技術やプロトコル機能で、ルーチン検査をしっかりサポートします。

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Case Studies

「AI技術を駆使した超音波診断装置の循環器領域における有用性」 超高齢社会、心不全パンデミック問題などを背景に、より高画質で簡単・効率的な心エコー図検査が求められている中、AI技術を駆使して開発されたAplio i-series / Prism Editionの有用性や使用感について、名古屋市立大学病院の先生方に伺った。

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「脂肪肝を診る~脂肪肝の早期診断の意義と超音波診断装置の位置づけ~」 脂肪肝の早期診断の意義、及び診断法としての超音波検査の位置づけについて、日本大学病院 小川眞広先生にご解説いただいた。

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「超高齢社会を見据えた予防医療戦略と超音波検査の重要性」 超高齢社会を迎える日本における予防医療の意義と超音波検査が果たす役割について、医療法人オリエンタルクリニック 石井課長と朝内主任技師、吉川主任技師にお話しを伺った。

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