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Sora Edition

さらなる進化を遂げたTBA™-120FR。

「Sora Edition」の愛称で新登場です。

最終反応液量70μL*を実現

反応管の成形プロセスを改良し、歪みの少ない硬質ガラス反応管を実現しました。それにより、反応液量70μLからの測光が可能になりました。

 

  • 試薬の性状により設定できない場合があります。

最小検体量1.0μLからの分注が可能

測定に必要な検体量を微量化することにより、患者さんの負担軽減につながります。

検体間キャリーオーバ0.1ppm以下

サンプリングプローブの洗浄能力強化により、検体を小分け分注することなく、免疫測定装置への検体持ち回りが可能なため、効率的な検査を実現します。

HbA1c測定ユニット (オプション)

検体(全血・血球)を装置にセットするだけで、溶血などの前処理を自動で行います。煩雑な手作業の省力化がはかれます。

東京CLスクエア

検体検査システムでの自動分析装置の使い方や運用方法等についてご説明、アドバイスさせていただく専門の研修センターです。

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検体検査システム セミナー&ライブラリ

検体検査システム,に関わる学会等で行われたセミナーの内容をご覧頂けます。

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一般的名称 ディスクリート方式臨床化学自動分析装置
販売名 自動分析装置 TBA-120FR
届出番号13B1X10451500011
製造販売元キヤノン株式会社